冬眠から覚めつつあります
こんにちは。
たいへんご無沙汰してしまっています。
ようやく待ちに待った4月1日がやってきました。
私にとっての新年。
冬眠中は、わざわざブログに書くような記事もなかったのですが、
こういうかたちでずっと放置しておくのもどうかと思うので、
冬眠が覚めつつある今、もう少し様子を見て、
相変わらずUPできないようであればクローズしようと思っています。
皆様の街にも、早く春が訪れますように♪
たいへんご無沙汰してしまっています。
ようやく待ちに待った4月1日がやってきました。
私にとっての新年。
冬眠中は、わざわざブログに書くような記事もなかったのですが、
こういうかたちでずっと放置しておくのもどうかと思うので、
冬眠が覚めつつある今、もう少し様子を見て、
相変わらずUPできないようであればクローズしようと思っています。
皆様の街にも、早く春が訪れますように♪
お友達が「日本映画」の本を出版しました
出版後すぐに、紹介したいなと思っていたのですが、
ブログの更新を怠っている間に、すっかり機会を逃してしまいました
一緒に、漱石の本を翻訳した(間もなく?出版予定)、スペイン人Marco氏が、
「日本映画」についての本を出版しました
タイトルは
El cine japonés bajo el peso de la tradición -de Rashomon a The Ring
英語からスペイン語に訳した本はありますが、
スペイン人が書いた「日本映画」の本は、初めてのはず。
スペイン語圏在住で、何か日本に関する本を読みたいな〜と思っていらっしゃる方、
映画好きで、スペイン語を勉強中の方、などなど。
是非、手にとってみてください

タイトル/Título: El cine japonés bajo el peso de la tradición
出版社:AZUL editorial
Autores: Marco da Costa 著
詳細は、こちら!
ブログの更新を怠っている間に、すっかり機会を逃してしまいました

一緒に、漱石の本を翻訳した(間もなく?出版予定)、スペイン人Marco氏が、
「日本映画」についての本を出版しました

タイトルは
El cine japonés bajo el peso de la tradición -de Rashomon a The Ring
英語からスペイン語に訳した本はありますが、
スペイン人が書いた「日本映画」の本は、初めてのはず。
スペイン語圏在住で、何か日本に関する本を読みたいな〜と思っていらっしゃる方、
映画好きで、スペイン語を勉強中の方、などなど。
是非、手にとってみてください


タイトル/Título: El cine japonés bajo el peso de la tradición
出版社:AZUL editorial
Autores: Marco da Costa 著
詳細は、こちら!
森鴎外“La bailarina”

森鴎外『舞姫』のスペイン語版“La bailarina”
『舞姫』は大昔に読んだきりだったので、
ちょうど井上靖現代語訳版を読みたいなぁ、、、と思っていたところ。
豊太郎とエリスが出会うくだり。
スペイン語訳では、
“(豊太郎は)Tiergartenを散歩した後、Unter den Linden通りに入った。
Monbijoustraßeの下宿への帰り道、Klosterstraßeにあるマリエン教会の前を通りかかると、、、”
となっているんだけど、
位置関係が、何だか変じゃないのかな?と、ガイドブックを捲ってみる。
こころは、ベルリンに

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